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  <title type="text">【旧】てあてやブログ　-アロマオイル整体＆エサレンボディワーク</title>
  <subtitle type="html">当ブログは移転しました。新しい記事はこちらで。http://teateya.jp/blog-top</subtitle>
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  <updated>2006-07-22T10:34:33+09:00</updated>
  <author><name>てあてや</name></author>
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    <published>2023-01-01T01:01:01+09:00</published> 
    <updated>2023-01-01T01:01:01+09:00</updated> 
    <category term="最新営業情報【臨時休業など】" label="最新営業情報【臨時休業など】" />
    <title>ブログ移転しました</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[当ブログは移転しました。<br />
<br />
これからはこちらでご覧ください。<br />
<a href="http://teateya.jp/blog-top" title="">http://teateya.jp/blog-top<br />
<br />
</a><br />
営業情報は、予約状況確認ブログでご覧ください。<br />
<a href="http://teateya.sblo.jp/article/63663632.html" title="">http://teateya.sblo.jp/article/63663632.html</a>]]> 
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    <published>2016-05-26T09:31:52+09:00</published> 
    <updated>2016-05-26T09:31:52+09:00</updated> 
    <category term="てあてや通信（ブログ版）" label="てあてや通信（ブログ版）" />
    <title>てあてや通信第109号 1605</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[(/ﾟｰﾟ)ﾉ----<br />
てあてや通信 第109号 1605<br />
(/ﾟｰﾟ)ﾉ----<br />
<br />
<br />
こんにちは。<br />
<br />
ここ最近、みんなによく「お腹、出ましたね」と言われます。<br />
確かに、自分でもそう感じます。<br />
<br />
「実は、このお腹、筋肉なんですよー」<br />
と答えられる日がいつか来るように、腹筋をすることにしました。<br />
週１回ですが。<br />
<br />
<br />
<br />
■(/ﾟｰﾟ)ﾉ---　営業情報<br />
<br />
6月18日（土）～22日（水）は臨時休業します。<br />
早めの夏休みを取ります。なにとぞ、ご了承ください。<br />
<br />
<br />
11月に長期（約２週間）臨時休業予定です。<br />
<br />
<br />
<br />
■(/ﾟｰﾟ)ﾉ---　ＨＰ<br />
<br />
ただいま、ウェブサイトを作り直しています。<br />
新サイトへの切替は6月中を目指しています。<br />
<br />
素人作業なので、最初は不具合が起こるかもしれません。<br />
「見れない」などの問題があったらお知らせいただけると助かります。<br />
<br />
<br />
<br />
■(/ﾟｰﾟ)ﾉ---　「幸せになる勇気」<br />
<br />
アドラー心理学について書かれた本「嫌われる勇気」の続編、「幸せになる勇気」を読みました。<br />
こちらもかなり良い本でした。<br />
<br />
印象に残った部分を抜粋します。<br />
<br />
<br />
われわれに与えられた時間が有限である以上、<br />
すべての対人関係は「別れ」を前提に成り立っている。<br />
<br />
われわれができることは、すべての出会いとすべての対人関係において、ただひたすら「最良の別れ」に向けた不断の努力を傾けること。<br />
<br />
いつか別れる日がやってきたとき、「この人と出会い、この人とともに過ごした時間は、間違いじゃなかった」と納得できるような関係を築くこと。<br />
<br />
「いま、ここを真剣に生きる」とはそういう意味です。<br />
<br />
<br />
<br />
■(/ﾟｰﾟ)ﾉ---　<br />
<br />
●てあてや通信第109号 1605<br />
（2016年5月26日）]]> 
    </content>
    <author>
            <name>てあてや</name>
        </author>
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    <published>2016-04-27T11:42:54+09:00</published> 
    <updated>2016-04-27T11:42:54+09:00</updated> 
    <category term="てあてや通信（ブログ版）" label="てあてや通信（ブログ版）" />
    <title>てあてや通信第108号 1604</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[(/ﾟｰﾟ)ﾉ----<br />
てあてや通信 第108号 1604<br />
(/ﾟｰﾟ)ﾉ----<br />
<br />
こんにちは。<br />
一年の中でも過ごしやすい季節になりましたね。<br />
<br />
毎年ひたちなかのネモフィラを見てみたいと思いつつも、今年も行けなさそうです。<br />
来年の楽しみに回します。<br />
<br />
<br />
<br />
■(/ﾟｰﾟ)ﾉ---　営業情報<br />
<br />
ゴールデンウィーク期間は祝日含め全日営業します。<br />
ただし、5月3日（火）施術ご希望の方は前日までにご予約ください。（当日はお受けしません）<br />
<br />
<br />
5月11日（水）は臨時休業します。<br />
5月12日（木）9:00-15:00はマンション断水の為、シャワー利用できません。<br />
<br />
6月18日（土）～22日（水）は臨時休業します。<br />
<br />
11月に長期（約２週間）臨時休業予定です。<br />
<br />
<br />
<br />
■(/ﾟｰﾟ)ﾉ---　義捐金<br />
熊本地震で被害に遭われた方にはお見舞い申し上げます。<br />
<br />
微力ながら、当店からも寄付をしたいと思います。<br />
<br />
5月にご来店のお客様一人に付き千円を寄付します。<br />
なお、当店の売上から寄付をしますので、お客様は通常の施術料金をお支払いいただくだけで結構です。<br />
<br />
<br />
<br />
■(/ﾟｰﾟ)ﾉ---　節穴<br />
うちのマンションのエレベータに乗ろうと思った時に、ふと疑問に思いました。<br />
「あれ？エレベータの扉（のまわり）の色って青だっけ？」<br />
<br />
知らない間にペンキを塗りなおしたのでしょうか。<br />
それとも、以前からこの色だったのでしょうか。<br />
<br />
この色に違和感を覚えつつも、もともと何色だったのか全く思いつきません。<br />
<br />
このマンションに住んで１年以上経つのに、記憶とは曖昧なものです。<br />
このエレベータの扉のように、見ているようで見てないことって、きっといろいろとあるんでしょうね。<br />
<br />
<br />
<br />
■(/ﾟｰﾟ)ﾉ---　行ったことが無い県<br />
<br />
自分は全国すべての県に行ったことがあるのか、気になったので調べてみました。<br />
行ったことが無いのは、富山、岡山、山口、宮崎でした。<br />
<br />
この４県で行く機会が訪れるのはどこでしょうかね。<br />
<br />
都道府県名；行ったことがある地名<br />
<br />
北海道 洞爺湖<br />
青森県 不老不死温泉<br />
岩手県 藤七温泉<br />
宮城県 仙台<br />
秋田県 乳頭温泉<br />
山形県 山寺<br />
福島県 いわき<br />
茨城県 那珂湊<br />
栃木県 正嗣<br />
群馬県 宝川温泉<br />
埼玉県 三峯神社<br />
千葉県 柏<br />
東京都 父島<br />
神奈川県 箱根<br />
新潟県 村上<br />
富山県 <br />
石川県 能登<br />
福井県 永平寺<br />
山梨県 勝沼<br />
長野県 上高地<br />
岐阜県 下呂温泉<br />
静岡県 御前崎<br />
愛知県 瀬戸<br />
三重県 鳥羽<br />
滋賀県 比叡山<br />
京都府 高雄<br />
大阪府 ＮＧＫ<br />
兵庫県 有馬温泉<br />
奈良県 信貴山<br />
和歌山県 潮岬<br />
鳥取県 米子<br />
島根県 出雲<br />
岡山県 <br />
広島県 生口島<br />
山口県 <br />
徳島県 祖谷<br />
香川県 金刀比羅宮<br />
愛媛県 しまなみ海道<br />
高知県 足摺岬<br />
福岡県 博多<br />
佐賀県 佐賀<br />
長崎県 九十九島<br />
熊本県 黒川温泉<br />
大分県 別府<br />
宮崎県 <br />
鹿児島県 鹿児島<br />
沖縄県 池間島<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
●てあてや通信第108号 1604<br />
（2016年4月27日）<br />
最後まで読んでいただきありがとうございました]]> 
    </content>
    <author>
            <name>てあてや</name>
        </author>
  </entry>
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    <id>oil.blog.shinobi.jp://entry/877</id>
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    <published>2016-04-14T14:35:51+09:00</published> 
    <updated>2016-04-14T14:35:51+09:00</updated> 
    <category term="日記／読書・映画・観劇感想(仕事以外)" label="日記／読書・映画・観劇感想(仕事以外)" />
    <title>「嫌われる勇気」「世界は宗教で動いている」</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[読書は好きなのですが、最近はあまり読まなくなってきました。<br />
自営を始めてからは、通勤で電車に乗らなくなり、読書タイムがとれなくなってしまったからでしょうか。<br />
<br />
久しぶりに、「読んでよかった」と思える本に出会いました。<br />
<br />
「嫌われる勇気」　岸見一郎、古賀史健：共著<br />
<a href="http://book.diamond.ne.jp/kirawareruyuki/" title="" target="_blank">http://book.diamond.ne.jp/kirawareruyuki/</a><br />
<br />
ベストセラーになっているのでご存知の方も多いと思います。<br />
アドラー心理学についてわかりやすく対話形式で書かれた本です。<br />
<br />
人付き合いについて、自分の心の持ちようについて、自分の生き方についてなど、読んでいて腑に落ちることばかりです。<br />
<br />
私は今まで（多くはないですが）自己啓発や心理療法やスピリチュアルや宗教などの本を読んできましたが、今まで読んで自分が共感できた部分がすべてこの本でつながった気がしました。<br />
<br />
人生の中で影響を受けた１冊になりそうです。<br />
<br />
アドラー心理学に共感できない方もいるでしょうが、物語として読むのでも面白いと思います。<br />
<br />
本の中から、印象に残ったことを記します。<br />
<br />
━━━━━━━<br />
人生は線ではなく、点の連続。<br />
人生を登山で例えるなら、山頂に登頂することが目的ではない。<br />
山頂に向かう途中の「いま、ここ」を真剣かつ丁寧に生きることが人生なのだ。<br />
山頂にたどり着くかどうかは問題ではない。<br />
<br />
━━━━━━━<br />
ユダヤ教の教えにこんな言葉があります。<br />
「自分が自分のために自分の人生を生きていないのであれば、いったい誰が自分のために生きてくれるだろうか」と。<br />
<br />
━━━━━━━<br />
<br />
<br />
そして、もう１冊ご紹介します。<br />
<br />
「世界は宗教で動いている」　橋爪大三郎：著<br />
<a href="http://www.kobunsha.com/shelf/book/isbn/9784334037482" title="" target="_blank">http://www.kobunsha.com/shelf/book/isbn/9784334037482</a><br />
<br />
同著者の「ふしぎなキリスト教」がためになったので、読んでみました。<br />
この本もなかなかためになりました。<br />
<br />
世界の宗教（キリスト教、イスラム教、仏教、神道など）がどういうものなのかという説明がされています。<br />
<br />
「神道って宗教なんだろうか？神話じゃないのか？」と疑問に思っていましたが、そういうような素朴な疑問に答えてくれています。<br />
一神教って？偶像礼拝って？ヒンズー教って？儒教は宗教？<br />
一般常識的な知識のために読むのもいいと思います。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>てあてや</name>
        </author>
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    <id>oil.blog.shinobi.jp://entry/876</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://oil.blog.shinobi.jp/Entry/876/" />
    <published>2016-04-10T10:37:43+09:00</published> 
    <updated>2016-04-10T10:37:43+09:00</updated> 
    <category term="日記／雑談など" label="日記／雑談など" />
    <title>交換セッション</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[先日、交換セッションをしてきました。<br />
知人が「エサレンを受けてみたい」とのことだったので、（僕のする）エサレンと（彼女のする）ロミロミとで交換セッションをすることになりました。<br />
<br />
彼女のゆったりとしたロミロミを受けて、癒されてきました。<br />
ここ最近は忙しく過ごしていて、小さなミスや心の焦りが自分でも気になっていましたので、よい息抜きとなりました。<br />
忙しい時こそ、ゆったりとした時間が必要になりますね。<br />
<br />
お相手は以前習ったロミロミ関係の人なのですが、そのロミロミとは疎遠になっていて、習ったことは忘れかけていました。<br />
だけど、そのロミロミを受けていると、習った事が思い出されてきます。そして習っていた時の思い出までもが浮かび上がってきます。<br />
「皮膚は第三の脳」とも言われますが、体はいろいろなことを覚えているんだなぁと感じていました。<br />
<br />
例えばですが、以前に優しく触れてもらったことや、逆にひどく暴力的な触れ方をされたことなどがあったとしたら、（忘れたつもりでいても）皮膚は覚えていたりするんでしょうね。<br />
<br />
そう思うと、人に触れるということは、その人の心にも触れる可能性があるんだなと、改めて感じました。<br />
<br />
<br />
<br />
（話は変わって）<br />
アメリカから知人夫妻が東京に来ていて、急遽夜ご飯を一緒に食べることになりました。<br />
突然だったので、店の下調べを全然していなかったのですが、宿泊先のホテルの真横になんとなく気になるお店があったので、行き当たりばったりで入ってみたら大当たりでした。<br />
<br />
カウンターのみの小さな飲み屋なのですが、その雰囲気がとても日本的で、日本らしい大衆的なお店を楽しんでもらいたいという僕の希望通りとなりました。<br />
しかも、禁煙。これはありがたい。禁煙の居酒屋ってない（少ない）んですよね。<br />
<br />
お店はお一人で営業されていてお忙しそうだったの、料理は「おまかせ3品」というものしか頼んでいないのですが、どれも美味しかったので、きっと他の料理も美味しいと予想しています。<br />
鶯谷に行かれる機会があればぜひどうそ。<br />
まかないや磯次郎<br />
<a href="https://www.facebook.com/makanaiisojiro1260/" title="" target="_blank">https://www.facebook.com/makanaiisojiro1260/</a><br />
<br />
ちなみに、お二人が泊まったホステルも、「外人さんが好みそう」な感じで良さげでした。<br />
オークホステル禅<br />
<a href="http://oakhostel.com/jpn/zen/" title="" target="_blank">http://oakhostel.com/jpn/zen/</a><br />
<br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>てあてや</name>
        </author>
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    <id>oil.blog.shinobi.jp://entry/873</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://oil.blog.shinobi.jp/Entry/873/" />
    <published>2016-03-28T15:28:44+09:00</published> 
    <updated>2016-03-28T15:28:44+09:00</updated> 
    <category term="2016年2月エサレン研究所＆CA旅行記" label="2016年2月エサレン研究所＆CA旅行記" />
    <title>テンダーロイン地区 -エサレン研究所・CA旅行記(11) -旅行編</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[サンフランシスコで危険な地区として、よくテンダーロインの名前が上がります。<br />
今回は、このテンダーロインに行く用事がありました。<br />
結論から言うと、「やはり危険だ」と思いました。<br />
武勇伝を語りたいわけではないのですが、他の方の参考になればと思い記します。<br />
<br />
<br />
実は、テンダーロインに行ったのは今回が2回目です。<br />
前回は（その時も諸事情があり）、 O'Farrell St.とTylor St.辺りのSuper 8というモーテル（というか安宿）に泊まりました。<br />
よく「ヒルトンより先は危険」と言われますが、このSuper 8はヒルトンの先の隣のブロック。<br />
「隣のブロックだから、まあ大丈夫かな」と思って予約したのですが、ホテルの前はよくない感じでした（というか、悪い）。<br />
けど、ホテルの前はまだましで、それより先は、さらに雰囲気が悪くなります。<br />
試しにと午前中にちょっと歩いてみたのですが、やばさを感じてすぐに引き返してきました。<br />
午前中でこれですから、夜は歩くのはやめたほうがいいでしょう。<br />
<br />
このSuper8は立地は便利なので、慣れた男性なら泊まってもいいような気もしますが、ビルの１階（かな？）がライブハウスになっていて、週末の夜は大音量でかなりうるさいので、そういうのが平気な人ならいいかもしれません（が、私はもう泊まらないでしょう）。<br />
<br />
<br />
そして今回が２回目になるのですが、Geary St.と Hyde St.辺りに用事があったので、BARTのCivic center駅からHyde St.をずっと北上して歩いていきました。<br />
<br />
駅の近くは全然きれいな街なのですが、歩いていくにつれて次第に雰囲気が変わっていきます。<br />
ホームレスが増え、ごみをあさる人が増え、おかしな人が増えてきます。<br />
鞄をしっかりとわきに抱えて、スキを見せず、わき目も降らずにひたすら歩いてやっと目的地にたどり着きました。<br />
時間は午前１０時。午前中でこれですから、ここも暗くなったらとてもじゃないけど無理です。<br />
<br />
目的地の知人（住人）に話をしたら、「Hyde St.はちょっと雰囲気悪いね。隣のLarkin St.のほうがいいかもね」だそうです。<br />
うーん、どれくらいマシなのかわかりませんが、どの道でも一人で歩くのはもうやめます。<br />
帰りは、Geary St.を東に進みUnion Squareのほうに歩いていきましたが、こちらの道のほうが安全な気がしました。（街の雰囲気に慣れてきただけなのかもしれませんが）<br />
<br />
<br />
ちなみにテンダーロイン地区からは外れるのですが、California St. とVan Ness St.のホリディインに泊まったことはありますが、この辺りは全然問題なく大丈夫です。<br />
<br />
Civic Center やUnion Square、ヒルトンホテル、ホリデイイン辺りは人通りも多く危なくはないのですが、そこから少し進んだだけで雰囲気ががらりと変わるので怖いものです。<br />
<br />
<br />
こんな危ない雰囲気のテンダーロイン地区内でも、人が住んでいて、働いている人がいて、オシャレなお店やレストランがあったりと、ただ危険なだけでもないのも不思議です。<br />
<br />
部外者には「危険」という表面しか見えなくても、その中には様々なものがあるんでしょうね。<br />
<br />
<br />
幸いなことに今回は何事もありませんでしたが、本当に何かあってもおかしくないような雰囲気はしていました。自分ももう一度歩いていきたいとは思いませんし、興味本位で見に行くのはやめたほうがいいでしょう。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//oil.blog.shinobi.jp/File/P_20160207_115155.jpg" title=""><img src="//oil.blog.shinobi.jp/Img/1459146519/" alt="" /></a> 　&larr;この画像はサンディエゴです。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>てあてや</name>
        </author>
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    <id>oil.blog.shinobi.jp://entry/872</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://oil.blog.shinobi.jp/Entry/872/" />
    <published>2016-03-25T10:55:37+09:00</published> 
    <updated>2016-03-25T10:55:37+09:00</updated> 
    <category term="てあてや通信（ブログ版）" label="てあてや通信（ブログ版）" />
    <title>てあてや通信 第107号 1603</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[(/ﾟｰﾟ)ﾉ----<br />
てあてや通信 第107号 1603<br />
(/ﾟｰﾟ)ﾉ----<br />
<br />
こんにちは。<br />
春がやってきましたね。<br />
いかがお過ごしですか？<br />
<br />
<br />
■(/ﾟｰﾟ)ﾉ---　営業情報<br />
<br />
ゴールデンウィーク期間は（祝日含め） 全日営業します。<br />
ただし、5月3日（火）は前日までにご予約ください。（当日はお受けしません）<br />
<br />
6月に短期（４～５日間）臨時休業予定<br />
11月に長期（約２週間）臨時休業予定です。<br />
上記期間にご予約をお考えの方はお早めにお知らせください。（可能な範囲で）日程を調整します。<br />
<br />
<br />
<br />
■(/ﾟｰﾟ)ﾉ---　桜<br />
<br />
もうすぐ桜の季節がやってきますね。<br />
桜は名所に出かけ見るのもよいですが、ふと桜を見かけるのもよいものです。<br />
<br />
<br />
当店の近くで、私が好きな桜スポットはこちらです。<br />
<br />
・ＪＲ埼京線、板橋駅と十条駅の間の車窓から見る石神井川の桜<br />
<br />
線路と川は十字に交差しているので車窓から見えるのはほんの一瞬ですが、見えるとうれしくなれます。<br />
<br />
<br />
・ＪＲ京浜東北線・上野東京ライン・湘南新宿ラインの王子駅（より少し南側）付近の車窓から見える飛鳥山の桜<br />
<br />
飛鳥山は桜の名所ですが、飛鳥山の中に行くより、線路から見るほうが私は好きです。<br />
<br />
<br />
・赤羽公園<br />
・赤羽教会<br />
<br />
それほど本数はありませんが、赤羽駅から当店に来る道すがら、ご覧いただいてはどうでしょうか。<br />
<br />
<br />
<br />
■(/ﾟｰﾟ)ﾉ---　<br />
今年も１／４が終わろうとしていますね。<br />
早いものですね。<br />
春になったら「年末の大掃除」をしようと思っていたのですが、今のところ何もできず。<br />
夏が来る前になんとかしようと思っています。<br />
<br />
<br />
<br />
■(/ﾟｰﾟ)ﾉ---　<br />
糖質制限ダイエットを試みましたが、二日であきらめました。<br />
「美味しいものは脂肪と糖で出来ている」を身に染みて感じています・・・<br />
<br />
<br />
<br />
●てあてや通信第107号 1603<br />
（2016年3月25日）<br />
最後まで読んでいただきありがとうございました]]> 
    </content>
    <author>
            <name>てあてや</name>
        </author>
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    <id>oil.blog.shinobi.jp://entry/871</id>
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    <published>2016-03-23T16:23:53+09:00</published> 
    <updated>2016-03-23T16:23:53+09:00</updated> 
    <category term="2016年2月エサレン研究所＆CA旅行記" label="2016年2月エサレン研究所＆CA旅行記" />
    <title>食べ物を残す -エサレン研究所・CA旅行記(10) -旅行編</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[アメリカの食べ物といえば量が多いことは有名ですが、これには私も毎回行くたびに悩まされます。<br />
<br />
レストランなどで外食する時は多くて食べきれないくらいの量です。<br />
現地の人では食べ残しを持ち帰っている人もいますが、旅行中だと持っていくのも大変なので、仕方なく残しています。<br />
<br />
最初のうちは「仕方なく」だったのですが、それにも慣れてきて、最近は残すことが「当然」になってしまいました。<br />
<br />
食べ物を粗末にしたくないと無理して食べても、次の食事でも食べきれないくらいの量がでてきて、それを何度か繰り返すうちに、「毎食無理して食べていても、食べ過ぎで苦しくなり、太るだけだ」と気づきました。<br />
<br />
どうやら住んでいるアメリカの人たちにとってもも同じのようで、「本当なら食べ物を残して粗末にしたくない&rarr;けど食べきれないから残す&rarr;いつしか残すのが当たり前になった」のようです。<br />
<br />
だとしたら、どうしてアメリカではこんなに食べきれないくらいの量を出すのだろう？と思うのですが、ちょうどその時インターネットでニュースの記事を見ました。<br />
<br />
（その時は2月だったのですが）、「恵方巻が売れ残って大量に廃棄処分に」<br />
<br />
食べ物を無駄にしているのは、アメリカだけではなくて日本も同じじゃないですか。<br />
<br />
それそれにいろいろな事情や思惑などがあるのでしょうが、自分の目の前のお皿の食事を残すのも、（自分には直接的ではないけど）バックヤードで食べ物を廃棄するのも、食べ物を捨てているという点では同じこと。<br />
<br />
「アメリカ人は食べきれないくらいの量の食事を出して、しかも平気で残す」なんて思っていた自分にしっぺ返しをもらったようでした。<br />
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<a target="_blank" href="//oil.blog.shinobi.jp/File/P_20160209_143820.jpg" title=""><img src="//oil.blog.shinobi.jp/Img/1458717771/" alt="" /></a> <a target="_blank" href="//oil.blog.shinobi.jp/File/P_20160130_151419_LL.jpg" title=""><img src="//oil.blog.shinobi.jp/Img/1458717830/" alt="" /></a>]]> 
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            <name>てあてや</name>
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    <published>2016-03-18T16:38:36+09:00</published> 
    <updated>2016-03-18T16:38:36+09:00</updated> 
    <category term="2016年2月エサレン研究所＆CA旅行記" label="2016年2月エサレン研究所＆CA旅行記" />
    <title>サンディエゴ -エサレン研究所・CA旅行記(9) -旅行編</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[エサレン研究所のワークショップの後は、サンディエゴに旅行に行きました。<br />
サンディエゴに行くのは初めてでしたが、なかなか良い街でした。<br />
<br />
<br />
サンディエゴはカリフォルニアで人気の観光地ですが、自分は観光地らしいところにはあまり行きませんでした。<br />
<br />
ある日は、動物園に行こうとバルボアパークに行ったのですが、晴れてとても気持ちのよい日だったので、動物園には入らず、その周りの公園でのんびりと過ごして無料のオルガンコンサートを聞いて帰ってきました。<br />
きっと、一日あればもっと多くのところに行ったり見たりできるのでしょうが、自分にはその、お天気に恵まれた日にのんびり過ごす時間がよかったです。<br />
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<a target="_blank" href="//oil.blog.shinobi.jp/File/P_20160207_120020.jpg" title=""><img src="//oil.blog.shinobi.jp/Img/1458286681/" alt="" /></a> <br />
<br />
旅行に行ったら、現地の美味しいものを食べるのも楽しみの一つです。<br />
アメリカに行ったらアメリカ（っぽい）料理を食べたくなるのですが、一緒に行ったアメリカ人の友人はアメリカ料理を食べたくない様子。<br />
その友人から「夕食は、エチオピア料理とロシア料理とどちらがいい？」と聞かれました。<br />
うーん、まったく予想外の選択肢。<br />
自分としてはアメリカに来たのだからハンバーガーとかそういうのでよかったのですが、まあ仕方ない。<br />
エチオピア料理は辛そうだったので（自分は辛いものが大の苦手）、ロシア料理を食べに行くことにしました。<br />
<br />
メニューを見てもロシア語も英語もよくわからなかったので、なんとなくチキンのものを選んだらとてもおいしかったです。<br />
（確か「ジョージア（グルジア）のチキンのなんちゃら」と書いてあったような・・・）<br />
<br />
アメリカに来てロシア料理を食べるのも変な感じがしましたが、よくよく考えてみると、日本でロシア料理を食べる機会はほとんどないし、多民族国家のアメリカだからこそ本格的な異国の料理を食べることができるのかなと思いました。（店員さんも（たぶん）ロシア人っぽい感じでしたし）<br />
<br />
旅行が非日常を楽しむものだとしたら、ロシア料理はまさしく非日常なので、友人からは良い機会をもらいまいた。<br />
今度はエチオピア料理、かな？？<br />
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]]> 
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    <published>2016-03-16T16:09:38+09:00</published> 
    <updated>2016-03-16T16:09:38+09:00</updated> 
    <category term="2016年2月 池間島＆別府・練習会＆旅行記" label="2016年2月 池間島＆別府・練習会＆旅行記" />
    <title>BEPPUくにさち -池間島＆別府・練習会＆旅行記(7) -別府編</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[別府では友人の あまね さん宅に泊まりました。<br />
彼女とはハワイで一緒にロミロミのワークショップに参加した仲です。<br />
<br />
彼女は自宅をＢ＆Ｂ、リトリートゲストハウスとして貸し出しています。<br />
なかなか素敵なお部屋でした。<br />
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普通の古い日本の家なのですが、それがまた不思議と魅力的。<br />
友達の家に遊びに来たという感じがして（実際にそうなのですが）、楽しくなります。<br />
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お部屋はとてもきれいにしてあり、あまねさんの人柄が出てか、居心地もとても良い。<br />
実際に彼女のところには海外から多くのゲストが泊まりに来ているそうです。<br />
現地の人の生活が見えて交流できるのはとても素敵。長く滞在すれば「暮らす」ような体験もできますよね。<br />
自分はAirbnbは未体験なのですが、興味津々です。<br />
今度どこかに旅に行くときは使ってみたくなりました。<br />
<a href="http://www.kunisachi.com/" title="" target="_blank">http://www.kunisachi.com/</a><br />
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<a target="_blank" href="//oil.blog.shinobi.jp/File/P_20160225_083330.jpg" title=""><img src="//oil.blog.shinobi.jp/Img/1458112206/" alt="" /></a> <br />
<a target="_blank" href="//oil.blog.shinobi.jp/File/12670928_925660444216677_5084078941915931217_n.jpg" title=""><img src="//oil.blog.shinobi.jp/Img/1458112070/" alt="" /></a>&nbsp; <br />
<br />
<br />
朝昼晩と違った温泉に行き、砂風呂、そして温泉の蒸気で調理する地獄蒸しと、短い滞在時間をしっかり満喫できました。<br />
けど、時間があれば、泥湯にも野天の温泉にも行きたかったし、もっと時間があれば国東や阿蘇にも行きたかった。<br />
別府（大分）は魅力的なところです。<br />
また行きたくなってきました。<br />
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<a target="_blank" href="//oil.blog.shinobi.jp/File/P2250002.jpg" title=""><img src="//oil.blog.shinobi.jp/Img/1458112156/" alt="" /></a>]]> 
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